2005年05月08日

西村眞悟、テレビ番組で在日朝鮮人と国会議員の癒着を暴露

読売テレビの「たかじんのそこまで言って委員会」での発言。

発言は以下のサイトから引用。
徒然なるままに
西村「在日。人の往復の禁止。北朝鮮の国会議員が、在日で居る。言ったり来たりしとる。毎年一万人が居って、モノ担いで金持ったり行って、又日本に帰ってくる。此方に帰ってくる。」
橋下「え?何処の?ドチラの国会議員・・・?」
西村「北朝鮮の国会議員」
宮崎「帰化してる、帰化してる」
西村「北朝鮮の国会議員で」
宮崎「最高人民会議の」
西村「北朝鮮の国会議員が、在日で永住許可で此方に住んでて」
宮崎「そういうことです」
もえ「え〜〜〜・・・」
西村「時々向こうで会議に出て戻ってくる。これを切断する、と」
橋下「向こうの現職の国会議員がですか?」
「そう、北朝鮮の」
西村「効果があるんだよ!効果が!!」
一同:へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・
勝谷「帰ってこさせんようにしたらええ」
西村「そう。それで国家意志をねぇ、国家意志の表明を必ずしないかん!!
この効果は計り知れない!北朝鮮はねぇ、在日の運んでくる金と物資で特権階級食うとるんですよだからそれを止めれば物凄い効果がある!!」
一同:「うん、うん」
たかじん「やめさせよ」
西村「あぁ、それで〜六千人集まってやっとる訳だけども」
ざこば「其れを止めささん様にしてる議員も居とる訳?」
西村「勿論居るわけ」
周りから「日朝友好議員連盟」の声がちらほら
西村「日朝友好議員連盟ちゅーのはね、各党の政党幹部を集めてね、拉致議連の1.5倍ぐらい人数揃えとるわけやぁ!!!」
宮崎「まだ1.5倍もいるのかあぁ・・・!」
西村「ああぁーん!」
橋下「その、「日朝友好議員連盟」、ですかぁ?なに、何のメリットがあるんですかぁ?」
西村「毎年・・・は、『賠償プロジェクト』戦後保守政治の、最大の、旨味やったんですよ!」
一同:「ほ〜〜〜ん・・・」
西村「喜んでる『賠償プロジェクト』は北朝鮮」
勝谷「利権利権・や・や、今利権があるというよりぃ、そいつら全部、も、握られトンねん・・・
たかじん「はぁはぁはぁ」
勝谷「過去にこれやからぁ、色んな、これやこれやからぁ、」
西村「そうそうそう」
勝谷「バレたら困るから付いてかなしゃーないだからま、極道の付き合いと全く変わらない!」
西村「あー、そうそう、其の通り、其の通り。」
勝谷「今ぁ、どうこう言うより、おためごかしで近づいてきますよ先生後ろに、〜〜〜〜〜〜、一回怒られたら、其れを写真に撮られてぇ、」
西村「なんとかねぇ、新聞紙に現金包んで机の前置かれたら言う聞かな、言う事聞き居る、ちゅうわけやぁ!・・・日本の派閥の領袖でも・・・それで皆やられたんや」
ざこば「それはもう、過去の議員やったらボロボロッと死におんのとちゃいますの?ここ〜〜〜〜」




マンギョンボン号の入稿制限について、「祖国の親族が〜」と言ってお涙頂戴の演技をかましてるのは、この連絡が途絶えたら困るため。
山本監督の在日コーナーが、北朝鮮とドロドロの関係にあることがよくわかる。
posted by 在日は犯罪者の末裔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 【政治】西村 眞悟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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