2005年07月03日

日本で多発する韓国人犯罪、日韓で共同対策

【ソウル2日聯合】韓日両国は、日本国内での韓国人による犯罪発生率を減らし、不法滞在者の問題を解決するための共同対策について話し合った。
 両国は先月31日から2日間にわたって東京で開かれた「韓日治安関連会議」で、日本国内で犯罪を犯した韓国人が韓国に帰国した場合、日本の治安当局から関連情報を受け取り、韓国で追跡調査を行う協力体系を強化することで合意した。偽造パスポートを使って日本に入国した韓国人に対しては、一定期間日本の入国を禁止するなど、不法滞在者の問題解決にも努力していく方針だ。

 ビザなしで日本に入国できる期間が30日で満了するのに当たり、日本の外務省は今後ビザなしでも日本に入国できる制度を設けることに積極的な姿勢を見せているが、法務省と警察庁は慎重な構えを見せている。






かつて、壱岐の安国寺で国の重要文化財である高麗版大般若経が盗まれた事件がありました。
その後、何故か韓国でそっくりな物(シミや汚れがほぼ一致)が発見されます。
日本外務省は韓国に調査協力を要請しますが、拒否。
日本での時効が完成します。
そして、韓国はこれを国宝に指定するという事件がありました。
(ソース失念したので、ご存知の方はコメント欄に張っていただくと有難いです)

こんな状況で、韓国側の協力なんか信用できないんですが。
posted by 在日は犯罪者の末裔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 【朝鮮半島】犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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